コンプレックスがあっても自由に生きる
輝く未来
サポートサロン
日記

偏頭痛でダウン…夫に助けられた数日間

みなさんこんにちは、Keiです!

久しぶりの更新になってしまいました…!!

実は、先週末から偏頭痛の発作で夜中じゅう吐き気・嘔吐に悩まされXを開くことも、パソコンを開くことすらできず、ただただ

暗い部屋で寝込んでいる数日でした…

それでも、育児は待ってくれないのでなんとか薬を飲みながら

最低限、授乳とおむつ替え、離乳食は自分ではあげられないほど体調が悪い日もあり、仕事終わりの夫に食べさせてもらったりと

家族の協力のおかげでなんとか乗り切ることができました…!!

母親として、しっかり娘の育児に専念しなければと思いながらも

偏頭痛の発作が普段なら数時間で収まるところが、数日間も苦しめられ…

家族の協力なしには、乗り越えられなかったと思います。

元々、身体が丈夫な方ではないのですが

母になったからには健康で元気で!と思うのですが

偏頭痛とはこれからもうまくやっていくしかなさそうです。。

幸い、偏頭痛専門の脳神経クリニックを紹介していただき

しっかりと合った薬を服薬することでだいぶ回復してブログを更新できるまでになりました!!

私が体調が悪く、寝込んでいるとき

娘がぴったりと私に寄り添って一緒に寝てくれました。

私の体調不良をなんとなく分かって、側にいてくれているような気がしてとても暖かい気持ちになりました。

夫も毎日、早く帰ってきてくれて、娘のお風呂など

育児にも積極的でいてくれます。

本当にありがたいことです。

私も、家族にしっかり「ありがとう」と伝えて

感謝の気持ちを忘れず過ごしていけたらいいなぁと思いました。

夫婦になって、ドキドキとかキュンキュンとかそういった感情はもうないけれど(笑)

ともに生活をして、辛いときには支えてくれる、「家族」になったんだなぁと改めて思いました。

私はこんな家族の形が「大切にしたい大事なもの」なんだと

寝込んでいる間考えていました。

キラキラしていない日常だし、お化粧なんて子どもを産んでから

ほとんどしなくなって、全然キラキラママにはなれていないけれど

夫も出会った当時から5キロ以上も太って、見た目は変わっていくけれど娘を大事に想って、私以上に娘に過保護で。

外から見える姿を取り繕うよりも、家族間の想いやりを大事に

これからも過ごしていこうと思いました…!!!